「無交換オイルフィルター、ペックス マークⅣできました。」

環境にやさしく、その高い技術力で世界中から注目を集めているPECS(ペックス)。
単一の部品でこれだけ効果のあるもの、また理論的に完成されたものは他にありません。
PECS(ペックス)はきわめて革新的な商品です。

(財)東京都中小企業振興公社より、PECSの製造販売は事業の可能性ありと評価されました。



● ペックス正規販売代理店/ベイ・テックス
http://www.bay-tecs.com

 新着情報

2007. 01.13
ホームページを開設しました。

2007.01.13
ベイ・テックスは、(株)ターゲンテックスの販売代理店になりました






 メニュー

 トップ


 
PECSの効果
   PECS MARK-Ⅳ
   PECS MARK-Ⅳ DIESEL
   PECS for BIKE


 お問い合わせ&よくある質問
   ご注文

 会社概要

































































































































































































 会社概要



ペックス正規販売代理店
Bay Tecs / ベイ・テックス

所在地:
〒181-0004
東京都三鷹市新川6-16-15

TEL: 0422-30-8455
FAX: 0422-30-8454
MAIL:info@bay-tecs.com
販売責任者:三島

MAIL/FAX: 24時間受付
TEL:10:00~20:00




PECS開発・製造元
(株)ターゲンテックス


次世代・無交換式オイル劣化・油温上昇予防装置PECS!

今までのオイルフィルターの常識が変わります。
ろ紙を使用しないので、針葉樹の伐採が保護でき、環境を守ります。
自動車の燃費が向上します。(一般道約10%高速道約20%UP)
エンジン音が静かになります。
エンジンオイルの寿命が延びます。
10万キロに一度のメンテナンスで継続使用可能。
オイル交換回数の半減、燃費向上により、大幅経費削減。
有害排出ガスの減少で、地球温暖化にブレーキ。
基本的にオイル添加剤など不要になります。
オイル劣化予防が出来なければ、
全額返金の安心システム。
ペックスの効果は理論的に基づいたものです。



 PECS 3P-N・2P-B forバイク・マリンスポーツ用
各雑誌で紹介されたPECSが再び登場!
バイクをこよなく愛するライダーの皆さん、PECSが沈黙の時を破り復活を遂げました!
あのPECSが再びライダーのもとに!
あなたの大切なエンジンを強力に守る、唯一のオイル劣化・油温上昇予防装置!
バイク用PECSを購入できるのは、ここだけです!



 次世代無交換式オイルフィルターPECSを装着すると!
PECSは自動車に付けるる部品の一つで、エンジンオイルをキレイに保つためのものです。
今までのフィルターより長寿命化することに成功が出来たため、エンジンオイル交換の回数が激減し、廃棄オイルの量も削減ができ、環境も保護ができる、まさに次世代のフィルターです。
このPECSを取り付けたユーザーは、
面倒なメンテナンスの回数を減らし、経費が削減され、しかもPECSを付けているだけで、環境破壊を確実に遅らせることができるのです。


 自動車の燃費が向上します。
PECSはエンジン内部の摩擦抵抗を減らし、完全燃焼を長期にわたり持続することに成功しました。
それにより、
あなたの自動車にPECSを装着すると、今まで摩擦損失になっていた分のパワーが得られます。
アクセルを強く踏めばしっかりとしたパワーが得られ、エコ走行では燃費が向上します。
ろ紙フィルターの摩擦損失、約12%
PECSの摩擦損失、約6%
PECSの摩擦損失低減により、一般道約10%の燃費向上、高速道約20%の燃費向上が得られます。


 エンジンオイルの寿命が今までの倍以上!長持ちします。
エンジンオイル中の不純物の除去性能が向上したため、今までよりエンジンオイルを約2倍~3倍も長持ちさせることに成功しました。
したがって約10万キロ走行した乗用車は、
約56リットルもの廃棄オイルを削減できます。
世界には約8億台もの車が走っていますので、この自動車のメンテナンスから廃棄されたオイルは、
大変な環境破壊を及ぼし続けています。


 メンテナンスは10万キロに一度でOK!(エンジン内部の総摩耗量が激減)
PECSの究極のろ過機能により二次・三次摩耗を極限に抑えるため、エンジン内部の総摩耗量が大幅に減少するため、10万キロに一度清掃を行うだけで、再度使用可能です。
オイル交換頻度も激減するためメンテナンス時間及び経費の削減を約束します。


 環境破壊の軽減・有害排出ガスの減少。

1・環境破壊の軽減
現行の、ろ過式フィルターの製造に、年間50万本もの針葉樹の伐採がなされています。
PECSは従来のろ過式方法を採用していないので、環境保護に貢献します。


2・有害排出ガスの減少
PECSは不純物のないクリーンなオイルを循環させることで、エンジン自体の機密性が向上し、どのシリンダーも均一な爆発(完全燃焼)が得られます。
そのため、CO=一酸化炭素 HC=炭化水素 CO2=二酸化炭素(炭酸ガス) NOx=窒素酸化物  の有害排出ガスが極端に減少し、環境に優しい車になります。


PECS未装着時を100%とした時のPECS装着時排出量%

THC=総炭化水素量
NMHC=非メタン炭化水素量
CO=一酸化炭素
CO2=二酸化炭素
NOx=窒素酸化物




PECSを購入する前に、シミュレーションをしてみる!







従来のろ紙フィルターの欠点
★ろ紙フィルターを製造するために、年間50万本もの針葉樹が伐採されており、大変な環境破壊がなされています。

★通常、2回に一度フィルター交換をしなければならないが、この時もフィルターを廃棄するためには、分解をして中のフィルターと、金属部分があるので複数のゴミが出ていました。
しかも、エンジンオイルの含んだフィルターを焼却処分するなど、ここでも大変なCO2の排出と環境破壊を起こしていました。

★肝心のろ過精度は、純正品のフィルター(ガソリン用)で30ミクロンのろ過精度があるようですが、5割ほどの捕捉しかできなく、残りはそのままろ紙を通過してしまい、それより大きい40ミクロンでも6割程度のろ過性能のようで、
通り抜けた摩耗粉は再びエンジン内を循環し二次・三次摩耗を引き起こしていました。

★エンジンを摩耗から保護するためろ過精度を上げると、網目を細かくしなければならないが、今度は油圧抵抗が大きくなりすぎ、エンジンオイルは結局ろ過されずバイパスを通る羽目になり、油圧抵抗を減らすには、オイルが通りやすいように、網目を大きくしなければならないが、今度は、摩耗粉が簡単に通ってしまう弊害がでてしまうと言う欠点がありました。


 エンジンオイルの劣化とエンジン摩耗のサイクル
微細鉄粉がエンジンに与える影響は、40ミクロン(1ミクロン=1/1000ミリメートル)程度までの摩耗粉で、この大きさの摩耗粉はおもに軸受けの減りに大きな影響を与えそれより小さい20ミクロン程度の摩耗粉はピストンリングなどの減りを促進させてしまいます。

ろ紙では、どうしても捕らえきれない微細な摩耗粉が、ろ紙を通過し再びエンジン内部に循環し、二次・三次摩耗を引き起こし、摩耗粉がエンジン内で破壊されたときに700度~800度の熱を発生させるのです。

もちろん、この摩耗粉が破壊されたときに発生する温度に耐えられるエンジンオイルは無く、耐え切れないエンジンオイルは、その部分だけ炭化(カーボン)してしまうのです。
それを、カバーするために、大量のエンジンオイルが使われているのです。
結局、大量のオイルが使用されていても、エンジン内部で、次から次へと、ろ紙を通過してきた摩耗粉が二次・三次摩耗を引き起こし、さらに劣化が加速していくのです。

それと、もう一つの原因が、ブローバイガスの混入です。これも、シリンダー内のキズが多くなれば、当然気密性が低下し、ガス混入率も上がりオイル劣化を促進させます。

この循環を繰り返すと!

★ 一次発生した
摩耗粉が、フィルターを通過する。

★ それと同じくして、フィルターが目詰まりを起こしだす。(目詰まりが酷いと、油圧が上昇しリリーフバルブへ)

★ 通過した
摩耗粉はエンジン内部で破壊される。

★ 摩耗粉破壊時の熱の発生により、カーボンが発生し油温が上昇する。

★ 摩耗粉の影響により、二次摩耗をを引き起こし、格慴動部に歪みを生じさせ、エンジンの振動を増やす。

★ さらにシリンダーに付いたキズによりブローバイガスの混入が増加する。

★ ブローバイガスの混入により
エンジンオイル劣化をさらに加速させる。

★ こうなると、新車時に得られた、完全燃焼が無くなり
不完全燃焼が始まる。

★ エンジン内部の
摩擦抵抗が増え、燃費が悪くなる。

★ 不完全燃焼をすると、当然のことながら、
有害排気ガスが増し、環境破壊につながる。


このように、エンジンは乗るたびに、微細な摩耗粉に日々侵され続け、ボディーブローのようにじわじわと、エンジンを摩耗させていくのです。


 PECSのろ過精度
トップページにある、展開図を見ていただきますとマグネットの部分がありますが、エンジンオイルは、このマグネットの矢印の方向から、小さい四角い窓のようなところを、通過していきます。
このときマグネットの部分、画像では3段になっていますが、この磁石の配列がN極とN極又はS極S極になっていて、お互いが強力に反発しているのです。
PECSは、ここの小さい窓のような穴に
エンジンオイル全てが通る仕組みになっています。
そして、オイル中にある、微細摩耗粉は逃げ場がなく、一瞬にしてこのマグネット部に、吸着されてしまいます。他の金属や埃なども静電気でPECSに吸着します。
その吸着率は、ろ紙では簡単に通り抜けていた30ミクロン等は、当たり前のように吸着し、ろ紙では考えられない、
数ミクロンの摩耗粉まで、ほとんど吸着させてしまいます。


 PECSを装着したときのエンジンサイクルは、まさに善循環!
以上のように、PECSを装着した時点から、PECS以降摩耗粉が流れていく事が無いので、摩耗粉破壊時のオイル劣化も無く、新油同然のオイル循環が可能なのです。

PECS装着後のオイル循環は、上記のろ紙フィルターとまったく逆になり。


 一次発生した摩耗粉を、PECSが吸着する。

★ 目詰まりがないので、
油圧の上昇がない

★ 二次摩耗がないので、新油同等のオイル循環が行え、オイル劣化がほとんどなく、エンジン摩耗も減少するので、エンジンの長寿命かが得られる。

★ 摩耗粉が無いので、
油温の上昇が制御できる。

★ 新油同等のオイル循環により、格慴動部のキズが滑らかになり、
エンジンが静かになる。

★ シリンダーのキズも、滑らかになり、適正な油膜を保ち、
ブローバイガスの混入が減少する。

★ ブローバイガスの混入を防ぐので、ここでも
オイル劣化を防ぐ事ができる。

★ 気密性が保たれることにより、
完全燃焼が得られる

★ エンジン内部の摩擦抵抗が減少し、その分のパワーが走行エネルギーに変わるので、燃費が向上する。
ろ紙フィルターを使用したときの機械摩擦損失、約12%
PECSフィルターを使用したときの機械摩擦損失、約6%、
ろ紙フィルターとの摩擦損失分の差も、燃費向上の一つです。

★ 完全燃焼が得られるので、今まで溜まったカーボンが、水と炭酸ガスの還元反応により、カーボンが無くなり、
有害排出ガスの減少が得られる。

PECSは、上記の理論に成り立ち、たったひとつのパーツで、まさに善循環を行う夢のようなパーツで、新車時に取り付ければ、末永く新車の状態を保ち、多走行後に取り付ければ、限りなく新車の状態に近づきます。
私たちの体も、血液が汚れたりウィルスに侵されたりすると、体に様々な弊害が出ますが、エンジンも同じで、オイルマネージメントを怠ると、エンジンに様々な弊害が出てしまいますので、いかにオイルマネージメントが大切かが分かります。


PECSは、次のような方に特にお勧めです。
★軽自動車やコンパクトカーのユーザー様
★軽宅配便などの、お仕事で使用される、ヘビーユーザー様
★配送業などの、経営者様
(特に大規模な経費削減につながります。)
小排気量のエンジンは耐久性が低く、エンジンが高回転型でパワーを得ているのに対し、油量が少なくエンジン摩耗が激しくなってしまいます。しかもパワーが低いため、エンジン内のちょっとした摩擦抵抗が、パワーロスにつながり燃費を悪くさせるので、PECSでエンジンの摩擦抵抗を減らし、オイル劣化を防いで、エンジンを長持ちさせます。


★普通乗用車のユーザー様
★日々愛車の改造に励んでいるスポーツカーユーザー様
★営業車などを大量に抱える経営者様
(特に大規模な経費削減につながります。)
愛車を大事に乗られている方から、仕事で長距離を運転される方に、PECSにオイルマネージメントをしてもらい、エンジンの振動の減少、燃料補給の減少で、仕事の効率をアップさせます。
スポーツカーを乗られている方は、ギリギリまでエンジンをブン回しても必要以上の油圧が掛からなく、油温の上昇も抑えられるので、エンジンの耐久性が増します。



★ディーゼル車のユーザー様
★トラックを大量に所有する、運送業などの経営者様
(特に大規模な経費削減につながります。)
★重機などを所有する建設業界や、レンタル業界の方(特に大規模な経費削減につながります。)
ボート・クルーザー・船・発電機・フォークリフト・農作業機など、 エンジンフィルターが装着されているエンジンを継続的に使用する方(特に大規模な経費削減につながります。)
(インナータイプのフィルターの車には今のところ装着不可)
ディーゼル車は、ガソリン車に比べ圧縮率が高いため、ちょっとしたシリンダーのキズが命取りになります。
また圧縮率が高いため、PECSを装着してもオイルは黒くなりますが、もちろんエンジンにダメージを与える、数ミクロンの微細鉄粉まで除去しますので、エンジンオイル交換のサイクルがはるかに長くなります。
PECSを装着することにより、エンジン内部が滑らかになるため、エンジンの振動が減少し、同時に白煙や黒煙も減少しますので、環境にとっても親切です。



PECS購入安心システム(オイル劣化予防が出来なければ返金いたします。)
PECSブランドはこの理論に基づき様々なテストと実験を重ね完成された、唯一の無交換式オイルフィルターです。この、効果ははっきり言って使用してみないと分かりません。そこで、PECSが気になる方に、PECS購入安心システムを作りました。

お客様がPECSを使用されオイルの劣化予防が出来ず、ろ紙のフィルターの方が効果があるよ!って思ったら、送り返してください
1年以内で定価を超えない限り、返金いたします。
効果が無ければ、お客様はPECSを送り返すだけ!絶対に損はさせませんので、今すぐ適合をチェックして、PECSの威力を試してみませんか?
注)バイク用PECSには、PECS購入安心システムは適用されません。


                             


>>TOP

Copyright © 2007~ Bay Tecs ベイテックス all rights reserved.  
ベイ・テックスが提供する情報・動画・画像等を、権利者の許可なく複製、転用、販売などの二次利用をすることを固く禁じます。