※黄色い所は、ろ紙を使用した時のCO排出です。
エンジンオイルが劣化するごとに、有害排出ガスが上昇し、オイル交換をするたびに、のこぎりの刃のような線を描きます。

下の0.45~0.51~0.56の実線が、ペックス使用時のCO排出です。
オイルの劣化予防が出来ていますので、ペックス装着後は、触媒の劣化により、排出ガスの増加が見られるだけです。

黄色い部分が有害排出ガスを余計に出していることになります。

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